当店に居るサボテン達の紹介
当店のサンドアートの演出に協力をしてくれているサボテン達の紹介です。
元気に育つと花を咲かせる物ばかりです。
是非、可愛がって大きくし花を咲かせてあげてください☆

| ご購入時に必ずこれらのサボテンが在庫としてあるわけではございませんので、ご了承ください |
| 写真 |
名前 |
開花時期 |
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猩々丸 |
12月~翌4月頃 |
光沢のある赤褐色の刺と白色の刺が混じり合って生えいます。
刺だけでも充分楽しめるサボテンです。
玉サボテンと柱サボテンの中間的な形。
丈夫で寒さにも強いので、屋外での栽培にも適しています。
夏の直射日光も大丈夫です。 |
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白珠丸 |
9月~翌1月頃 |
“白系マミラリア”と言われ、白く長い刺が特徴のサボテンです。
株元から次々と子を吹き群生します。
原産地には直径1m位に育っている物もあるそうです。
丈夫で寒さにも強く栽培も楽です。 |
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豊明丸 |
12月~翌5月頃 |
| 真っ白の綿毛に覆われ、
赤褐色の鉤針との対比が大変美しいサボテンです。
初めは縦方向に成長し12~13cm位になると
横方向に子吹きをして群生します。
丈夫で寒さにも強く、また夏の直射日光に当てても大丈夫です。 |
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暗黒王 |
2月~4月頃 |
| 真っ黒の刺と鶯色の肌の対称が大変美しいサボテンです。
丈夫で寒さにも強く栽培も楽です。 |
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雪晃 |
3月~4月頃
及び
8月~10月頃 |
密生した白い刺と朱色の花の対比が大変美しいサボテンです。
寒さにも強く栽培に当たってこれといって特に注意すべきことはありません。
冬場の日照時間が多少短くてもちゃんと花を咲かせてくれます。 |
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雲峯 |
3月~4月頃 |
密生した白い刺と朱色の花の対比が大変美しいサボテンです。
寒さにも強く栽培に当たってこれといって特に注意すべきことはありません。
冬場の日照時間が多少短くてもちゃんと花を咲かせてくれます。 |
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銀翁玉 |
3月~4月頃 |
| “翁”という名前がピッタリといった感じで
刺が翁の“ごま塩のアゴ髭”に色、形、固さがよく似ています。
白翁玉とよく似ています。
違いは黒い刺がやや多いことと花の丈がやや短いところです。
丈夫で寒さにも強く栽培は比較的楽です。 |
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月宮殿 |
3月~4月頃 |
一属一種の珍しいものです。
一昔前には”サボテン界の最高級品”と珍重されていました。
刺が鉤針状になっていてとても引っかかりやすいです。
ただ引っ張っただけでは絶対に取れません。
寒さに強いサボテンです。 |
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縮玉 |
3月~5月頃 |
| 純白で大きくフンワリとした感じです。
やや濃いめの緑色をした襞との対照で大変美しいものです。
開花時期以外でも観賞用として充分に見応えがあります。
夏の日差し冬の寒さにも強く標準的な栽培で大丈夫です。
乾燥期の水やりも特に必要ないようです。 |
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月影丸 |
3月~7月頃 |
刺が鉤針状になっているので扱いには注意してください。
親指の先程度の小さな株や日照時間が少ない場所で育てても開花します。
成長は早くよく子吹きをし、群生し鉢いっぱいまで大きくなります。
栽培が楽で成長が早く、花も咲かせ易く沢山の花が咲くので、
初心者にはとてもお薦めのサボテンです。 |
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青花蝦 |
4月~5月頃 |
短い紅白の美しい刺が特徴的。
成長期には深緑色の胴と相まって大変美しいです。
よく子を吹き、群生します。
丈夫で寒さにも強いのでよく日光に当てながら育てれば春に満開の花を咲かせてくれます。
冬場は胴体が褐色になりひと回り小さくなってしまうので、
「枯れたのでは?」と思える姿になります。
でもそのうち濃いピンク色の蕾がつきますのでご安心を。 |
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宇宙殿 |
4月~5月頃 |
柔らかく深緑色の胴と少ない刺が特徴です。
丈夫で寒さにも強いので1年を通じてよく日に当てて育てます。
夏の炎天下で直射日光に当てても大丈夫でです。
また冬場にはシワシワで縮んだ感じになりますが
それが「普通」なので慌てて水をあげたりしないでください。 |
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満月 |
3月~4月頃 |
| 真っ白く短い刺が殆ど地肌が見えないくらいに刺が密生し美しいサボテンです。
株元から小吹きし群生しますが、単頭の時は正に名前の“満月”の名に相応しくまん丸です。
丈夫で乾燥や寒さにも強いので冬場もたっぷりと日光浴をさせて下さい。
成長期と休眠期がはっきりしていて、水のやり方が分かり易いです。 |
 |
宝山 |
4月~5月頃 |
やや小振りなサボテンですが、花数ではトップクラス。
株元から小吹きし群生しますが、単頭の時は正に名前の“満月”の名に相応しくまん丸です。
丈夫で乾燥や寒さにも強いので冬場もたっぷりと日光浴をさせて下さい。
成長期と休眠期がはっきりしていて、水のやり方が分かり易いです。 |
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武者影 |
4月~8月頃 |
岩山を想像させるゴツゴツした形が特徴のサボテン。
太くてしっかりとした焦げ茶色の刺が数本ずつ生えています。
肌は灰色がかった薄緑という落ち着いた感じの色合いです。
丈夫で耐寒性もあります。
冬場の日光浴が少なくても花を付けますので、
冬場に敢えて屋外に出す必要はないと思います。
冬場でも月に1度くらいの水やりをした方が
綺麗にフォルムを保つことができます。 |
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紅小町 |
4月~5月頃 |
深緑の肌に白い密生した刺の先が紅色に染まりキレイなサボテンです。
丈夫寒さに強く、夏の直射日光も問題ありません。
冬場の日光がやや不足しても蕾を付けてくれますので
冬場の日当たりが得られない方にもお薦めできる種類です。 |
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兜 |
5月~9月頃 |
| 人気の種類で、大変高価に扱われるものもあります。
原産地では雨期以外はほとんど地中に潜るようですので
強光線は嫌うのだと思います。
日差しの強い期間は30~50%の遮光をした方が良いでしょう。
水やりは、やや少な目の方が良いようです。
寒さにも強く丁度良く日光に当てれば初夏から秋にかけて開花します。 |
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金星 |
6月~7月頃 |
| わさび風の大きな地下茎を持っているという特長のあるサボテンです。
丈夫で寒さにも強く夏場も特に遮光なしで大丈夫です。 |
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竜王丸 |
7月~9月頃 |
岩山を想像させるゴツゴツした形が特徴のサボテン。
太くてしっかりとした焦げ茶色の刺が数本ずつ生えています。
肌は灰色がかった薄緑という落ち着いた感じの色合いです。
丈夫で耐寒性もあります。
冬場の日光浴が少なくても花を付けますので、
冬場に敢えて屋外に出す必要はないと思います。
冬場でも月に1度くらいの水やりをした方が
綺麗にフォルムを保つことができます。 |
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大虹 |
9月~10月頃 |
花なしでも充分に観賞用として楽しめるサボテン。
肌は少し光沢のある深緑色で、長くてやや太めの立派な刺が生えています。
成長開始はやや遅めのようです。
新しい刺を出し始めると刺とともに蕾をつけます。
必ず用土の表面が乾いてからやるようにして下さい。
寒さにも強いので冬も屋外の栽培も可能です。 |
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Posted by
としママ
on 1月 22 2009. Filed under
サボテン☆ミニ☆辞典.
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